リフォーム済みじゃつまらない?自分好みの家をつくるチャンス!
こんにちは。コーダーホーム総務の斎藤です(^^)
春の陽気に包まれて、なんだか心もウキウキ♪
新しい季節、新しい暮らし...
あぁ、新しいお家が欲しい!
でも、新築の価格を見て現実に引き戻される今日この頃。
ちょっと待って!
新築じゃなくても素敵な家はつくれるって知っていましたか?
中古住宅を賢く購入して、自分好みにリフォームすれば、
おしゃれで快適なマイホームが手に入るし、
補助金を活用すればコストも抑えられるんです!
ということで、今回は、
理想の住まいをお得に叶える
2025年リフォーム補助金・助成金の最新情報をご紹介します!
『住宅省エネ2025キャンペーン』
1.「住宅省エネ2025キャンペーン」とは?
一般住宅のリフォームに利用できる2025年度の補助金制度のことで、
住宅の省エネリフォームや高効率設備の導入を支援する補助金制度のことです。
去年に引き続き、最大200万円の補助が受けられる
3省連携の大型補助金を活用できるチャンスがやってきました!
一昨年・昨年に続き、今年が最後となる予定だそうです。
見逃せませんね(゚д゚)!2.住宅省エネ2025キャンペーンの対象事業と補助額
♦「子育てグリーン支援事業」(国土交通省)
対象:子育て世代や若者夫婦世帯を中心とした省エネ改修
対象工事:既存住宅の省エネ改修
補助額:最大60万円
♦「先進的窓リノベ2025事業(環境省)
対象:全世帯
対象工事:高断熱窓の設置
補助額:最大200万円
♦「給湯省エネ2025事業」(経済産業省)
対象:全世帯
対象工事:高効率給湯器の設置 など
補助額:最大20万円
その他、賃貸向けの補助もあり、オーナーも活用可能!
3.補助金申請の流れ
1.申請準備
補助金対象のリフォームや設備を確認(施工業者・国・自治体)
2.申請書提出
必要書類を準備し、申請を提出し審査を待ちます。
3.審査結果通知
審査が通れば、補助金承認の通知が届きます。
4.工事実施
承認後、工事を開始
5.工事完了報告書提出
工事完了後、報告書を提出し、補助金を受け取る。
4.ポイントと注意点
・リフォームならほぼ全世帯が対象!
・申請は予算上限に達し次第終了するので早めのチェック&相談がおすすめ!
5.まとめ
この補助金を活用すると、窓や玄関のリフォーム、
水回りの改修などにかかる費用をぐっと抑えられます!
すでに多くのお客様からお問い合わせをいただいております!
「どの補助金が利用できるかわからない」
「具体的にどの工事が対象になるの?」
「申請の仕方がわからない」
といった疑問があれば、コーダーホームまでお気軽にごご相談ください!
あなたにぴったりの補助金や申請方法をサポートいたします。
!(^^)!さぁ、この春、新築の夢を追う前に、
新潟市のリフォーム前の中古住宅を購入して
補助金を最大限活用して、楽しくお得にリフォームしませんか?
ご検討中の方は、ぜひお早めにご相談ください♪
住宅省エネ2025キャンペーンの詳しい内容は、下記の公式サイトをご覧ください。
▶【子育てグリーン住宅支援事業】https://kosodate-green.mlit.go.jp/news/
▶【先進的窓リノベ2025事業】https://window-renovation2025.env.go.jp
▶【給湯省エネ2025事業】https://kyutou-shoene2025.meti.go.jp
この機会をお見逃しなく!
補助金を活用したリフォームのご相談・お問い合わせはこちらから▼